Mobility for ALL 2026は不採択に終わる

トヨタ・モビリティ基金が主催している

障害の有無にかかわらず、
誰もが移動を楽しみ、
移動することで広がる新たな可能性に挑戦できる未来の実現を目指すプロジェクト

『Mobility for ALL』

今年の4月に公募がはじまった当プロジェクトに対して「日常の移動」分野で応募していた。

しかし、不採択の結果通知が届く。

うん、仕方がない。

未来のベビーカー、もとい未来の歩行支援モビリティのお目見えはもう少し先に、そして別の場所(国)で発表するかもしれない。

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